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飯田市立竜峡中学校

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2019 年 2 月 のアーカイブ

ぼくらが描く 地域の未来!

来年度の『竜峡タイム』(総合的な学習の時間)に向けて、1年生と2年生が、学年ごとに和気あいあいとアイディアを出しあいました。

530やアル牛などの生徒会活動とリンクさせて考える人、これまでの学習をより深めたいと考える人、「インスタ映え」や「動画配信」などの流行を取り入れようとする人等々、来年度に向けてさまざまな思いが交差し、少しずつ、彼らが思い描く“地域の未来”が形作られていきます。

学習の成果は、職員室の後方に掲示されています。今度は先生方や地域の方、“大人”が知恵をしぼる番!
クラスも学年も、世代さえも越えて、みんなで“地域の未来”を描いていきましょう。

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歌伝!

たすきをつなぐのが駅伝なら、歌声をつなぐのは歌伝だ!

ということで、文化委員会の企画『ウルトラ歌声伝統交流引継会』のようすをお届けします。

卒業式で歌う『ふるさと』の合唱を聴きあい、感想やアドバイスを送りあいました。書き留めたメッセージは、後日、各学級に掲示されるそうです。

竜峡中の“伝統”たる歌声が、3月14日、体育館に響き渡ることを期待します。

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パワーアップ竜峡塾閉講式

本日2月27日(水)にパワーアップ竜峡塾の閉講式が行われました。

このパワーアップ竜峡塾は、竜峡中学校学校運営協議会事業の一つで、学力向上を目的として毎週水曜日の放課後に実施されてきました。

地域の方を講師に、これからの社会で重要になってくる英語や日々の生活につながる数学を学んできました。

自分の得意教科を伸ばすため、苦手教科を克服するためといろいろな願いをもって取り組んでいたことと思います。

閉講式の生徒代表あいさつでは、「今回竜峡塾に参加して、わからなかった問題がわかるようになった、これからも勉強を頑張っていきたい」と達成感と感謝の気持ちを発表しました。

地域の方々に支えられているという安心感とそのよさを改めて感じられる機会となりました。

本当にありがとうございました。

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ふるさと彩る 言葉のながれ!

11月に行われた『名勝 天竜峡を知る会』を受け、1・2年生が詠んだ十首の短歌が、本日より天竜峡駅前の天竜峡百年再生館に掲示されます。

天竜峡短歌掲示式のようす

観光案内所の方がご協力くださり、毎年、本校生徒の詠んだ歌が飾られています。ご揮毫は龍江1区の金山先生(昨年までは大原千和喜先生)によるものです。
子どもたちが抱いた素朴な思いや彼らが描いた天竜峡の魅力が、地域振興の一助になればと願います。

参観日の翌日、グラウンドを整備する野球部とテニス部。
グラウンドを駐車場として利用するたびに、設営から片づけ、整備まで、毎回彼らが協力してくれます。自分たちが使う物だから当たり前だという思いがあるのかもしれませんが、とても有難い行いだと感じています。
生徒に交じって懸命に土をならしてくれている世古口先生、小平先生にも感謝です。

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今年度最後の参観日!

本年度最後ということもあり、たくさんの方にご参観いただきました。有難うございました。
参観終了後、PTAの代議員会や引き継ぎ会も行われました。本年度は飯伊PTA連合会研究大会の会場校もあり、様々な場面で保護者の方々にご協力いただきました。

1、2年生の期末テストも終わると、いよいよ年度末の感じがしますね…。

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歌声響く 竜峡中!

全校音楽と生徒会の様子です。

覚束無い(おぼつかない)指揮に、歌声で支えるように声を重ねる1年生。

2年生は、A組とB組で互いの歌を聴きあい、アドバイスを送り合っていました。

3年生男子はさすがの低音。どっしりとした歌声が音楽室に響いていました。

インフルエンザ感染拡大防止のため、各委員会に3年生の姿はありませんが、生徒総会に向けた各活動の反省が、どの委員会でも熱心に行われていました。

タイトルは、音楽室の前方に掲げられている言葉です。3年生がこの言葉を目にしながら歌うのも、もう数える程度ですね…。

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今年度も残りわずか…!


昨日、3年生が中学校生活最後の定期考査を終えました。彼らが本校に通う日数も、残りわずかです。

各クラスで、各教科で、「まとめ」の時期になりました。


1年A組は「~ing」を使って、教科書に描かれたどの人物の説明をしているのかを当て合う授業中…。
今は基礎を大切に。2年後に備えて、積み上げていきましょう。

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